2019年10月25日

本日は通院日

大雨警報が出ている中、さんざん迷って結局バス・電車・バスと頑張ったの。
風も強くって横殴りの雨で、真冬の寒さとは違うけど、冷えると心まで冷えそう・・・。

採血の看護師さん(男性)から「手が冷たいですね〜、かなり身体が冷えているようだから何か温かいものでも飲んでくださいね」って言われっちゃったわ。

ごく普通の待ち時間&あまり変化のない検査結果。
目がねぇ、もう少しはっきりしないものかと思っているのだが、担当医(女性)は「悪化はないからもう少し頑張りましょう」って。
頑張るたって、何をどうすれば良いのか?って先生と一緒に笑っておしまい。

今日は防災訓練の日だった様だし、リウマチ膠原病科ではおじ様(私よりずっと年上)が急な呼吸困難で私の方に倒れかかっていらしたし。
病院を出る頃には雨も治まりつつあったのでまたバスと電車で帰宅。

いやあ〜とっても草臥れて・・・。
又こんな悪天候な時に通院だったら、せめて行きはタクシーにしたいわ。
10qほどかしら?車で行けば大したことない距離なのに、目の検査がある限り運転は出来ない。

IMG_20191025_184650786.jpg


ぐるちゃんはちゃんとお玄関まで迎えに来てくれたけど。

にゃんにゃんとご飯を要求して、食べたら即まる。

IMG_20191025_212658136.jpg


ゆっくりと寝ていたはずなのに、人間が傍に居ると安心するのかしら?

そうそう何を今さらなのだが、『問診票』にご協力をと言われたの。
質問内容に使われている日本語がなんだかこなれていないと言おうかへんてこりんで。

例えば「2kgの重さの物を頭より高い位置からおろせますか?」とか。
2kgと言われても・・・ああ2リットル入りのペットボトルを棚からおろせるか?ってことね。

ぐるちゃんをキャットタワーの一番上から抱き下している私になんと言う愚問かと思ったので、『私の猫は7kg超級です。』ってスマホ内のぐるちゃんの画像を見せて、看護婦さんにデブ猫自慢をしてきたわ。

此の問診票の質問は英語から単純に日本語にしたものだろう。
他にもへんてこりんなものがいっぱいあった。

通院は苦痛ばかりではないけど、もし可能なら減らしていきたい。



posted by みいしゃ at 23:59| 東京 ☔| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]