2017年12月12日

ラニーニャ現象

ラニーニャってなにーにゃ?

猫さんが可愛い事を言うのなら、それは素敵なのだが、ラニーニャ現象が起きている時は(冬なら)、冬型の気候が強まるのだそうだ。
だから日本海側が大雪で太平洋側は晴天であっても気温が低い。

お日様に会うとほっとするのは確かなのだが、お外は寒かった。

本日からマンションの植木剪定のための庭師さんが入って。
ウチは明後日くらいらしい。
今年は西洋ニンジン木をあまり切らずに放ってあるので小さくしてもらわねば。
そして小さめのモミの木は鳩さんが巣を作って子育てをしてからは、どうもうまく成長していかないので、今の内に伐採してもらおうかと・・・。
此の狭いお庭に大きくなる木は植えるべきではなかったのだと思う。

昨年よりは種々雑多な不用品を整理してあるので、少しは庭師さんが動きやすいと良いな〜。

P1060945.jpg


あれ〜ぐるちゃんは???ときょろきょろしたら、私の椅子の下でブランケットに隠れていた。
ホカペが付いていると此処も暖かいわね。

ぐるちゃんは今日も元気、それが一番。

☆寒い時期は猫さんの飲むお水の量が減りがち。
膀胱炎をおこしたり、結晶が出来たりしやすいので、注意しましょう。

あまり冷たいお水より少し暖かい方が飲水量が増えるので、暖かいお部屋にお水の容器を置くとか、お湯を足したお水をあげてみるとか。
熱帯魚のための保温器や赤ちゃんのミルクのお湯を保温しておく物を使うのも一つの手。




posted by みいしゃ at 23:58| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]